top of page
Kajiaa_ロゴ.png

「建築における床の意味と意匠」― IOC建築家コラムに掲載されました

13 時間前
読了時間: 1分

無垢フローリングをはじめとする建材を扱うIOC(Interior Oriented Collaboration)のウェブサイト「建築家コラム」に、梶浦暁が寄稿しました。


今回のテーマは、「建築における床の意味と意匠」。


小学生時代、学校で裸足で過ごした経験から始まり、アスファルトやコンクリート、木、畳など、足裏を通して感じてきた素材の記憶について綴っています。


また、設計を手がけた「東松認定こども園げんき」を例に、子どもたちが裸足や草履で走り回る姿と、縁側や保育室、遊戯室など、それぞれの場所に選んだ床材についても紹介しています。


普段はあまり意識することのない「床」を、身体の感覚からあらためて考えるコラムです。ぜひご覧ください。


コメント


最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square
  • Instagram
  • Instagram
  • Facebook
  • Youtube
  • Instagram

© 2026 by KAJIURA ARCHITECT & ASSOCIATES.

bottom of page